今日は「塔里木(タリム)」に隠されている 驚愕のミステリー についてご紹介しようと思います!
東京原宿の表参道、若者で賑わう有名な「竹下通り」から一本横に入ったところに、老舗の占い館「塔里木」はあります。
なぜエジプトのピラミッドとらくだがイメージロゴなのか?という点について
社長は、占い館イメージにピラミッドがピッタリだったことと、砂漠で水がなくなって「もうダメだ・・」と思った時にそばに寄り添ってくれて、水を与えてくれる「らくだ」のように、人に寄り添うことができる占いが理想だから♪という思いがあるからだそうです。
マヤのピラミッドを研究し続けている私にとっては、塔里木に引き寄せられたのもある意味「必然」だったように思います。
最近になり、塔里木を取り巻く環境や社長を初めとする皆それぞれのパワーが強まり、引き寄せ運がかなりのスピードで上昇していることに気づき始めました。宇宙的な渦巻きがパラレルな世界と強くシンクロし始めているからなのか、4回続くブラッドムーン現象の始まりが引き起こしている現象なのかはわかりませんが、明らかに普通ではないのです!!
一気に説明しようとしたら、私の腰が壊れそうになりました!!(・ω・ ;)(; ・ω・)
落ち着いてきたので紹介してみようと思います☆(笑)
【塔里木ミステリー1】
☆エジプト・ギザピラミッドと塔里木
こちらの画像は、左が塔里木の一階の店舗見取り図で右がエジプトギザのピラミッドの配置図です。
一番大きなクフ王のピラミッド、真ん中のカフラー王のピラミッド、そして小さなメンカウラ王のピラミッドが並んでいて、スフィンクスの位置ものっています。
塔里木が今のこの場所へ移動してきたのは3年半ほど前だそうですが、それ以前はかのロックンロールで有名なエルビス・プレスリーの館だったようで、昔はたくさんの人が集まってイベントもしていたそうです。
そこへ移動してきた後、内装から何からすべて改装して現在の塔里木をつくられたそうです。
それがギザピラミッドと同じ方位で同じ並びが、メインとなる1Fフロアー玄関側にピタリと一致していたとは、社長もビックリされていました!
メインのアーチ型入り口がクフ王のピラミッドと一致、5面のガラスウインドウの中央がカフラー王のピラミッド、さらに建物の角となる柱がメンカウラ王のピラミッドの位置と合うのです。
カフラー王ピラミッドの位置には、現在3本のランプと水晶が置いてあります。
驚きですね!
エジプトのピラミッドとらくだをロゴテーマにしていた塔里木がギザの3つのピラミッドと同じ方位と並びをメインのフェイスとして象徴されていたなんて!!Σ(・∀・|||)
これじゃーパワーが集まるに決まっています!
オリオンミステリーは皆さんもご存知だと思いますが、オリオン座は古代エジプト人にとっては特別な意味をもっていました。ギザの三つのピラミッドは、地上におけるオリオンの帯の三ツ星である!と著したのはエイドリアン・ギルバート「オリオン・ミステリー」です。
もうこうなってくると、塔里木ありえないパワースポットじゃないのっ!!!!??
という気がしてなりません。
オリオンベルトの3つの星は「黄金三つ星」といわれ「神が住む星」という意味もありますので、占い館としては神が住まう最高のパワースポットを提供し、お客様は鑑定を受けられる、鑑定師は占うことができる、というシチュエーションになるわけです(;゚∀゚)
さらに調べていくと、マヤのトウモロコシの神はエジプトのオシリス神と同様にオリオン座につながる不思議な神話をもっているようなのです!!!
以下「古代マヤ文明の暗号」からの引用文です。
【近年グアテマラで発見されたマヤの壁画にはトウモロコシの神が描かれている。この神の物語は少なくともオルメカ文明末期、おそらくはそれよりもさらに古いという。マヤのトウモロコシの神は人間の元型であり、最初の父だ。最初の父の復活伝説の詳細版をみると、彼はカヌーにのってオリオンに向かう。これはこの時代の初めにいにしえの神々が三つの「石」を置いて宇宙のかまどを創った。この三つの星はマヤ人の家の中心に置かれる「炉」を構成する「三つの石」に対応するという。ゆえにそれは暖かい場所「家」としての観念を表し、それが「火」という聖なる「財産」と密接につながっていることを示している。エジプト人にとっての父なる神オシリスと同様、マヤの最初の父はアセンションしてオリオンの帯へと向かう。・・・】
マヤにもつながってしまいました!!
ちなみに・・・塔里木の社長のマヤ暦デイサインは「コーン・13」なのです!!
トウモロコシの神がなせる業でしょうか!?
【塔里木ミステリー2】
☆3つの噴水石
5月1日マヤ暦「コンドル6」の日の夜、塔里木に3つの噴水石がやってきました。
偶然手に入ったものだそうです。
先ほどの「三つの石」と何やら関係ありそうな。。。
二つの石は白と黒のペア。逆向きピラミッド型の真ん中から水が出て、外へ流れ落ちるというものです。
その後私の帰った後どこへ設置しようかと社長たちは考え、クフ王のピラミッドの位置と重なるアーチ型の入り口の中と外へ設置。(ギザのピラミッドとのミステリーのことはこの時社長たちは知りません。)
そしてもう1つの丸い惑星型のものは地下の鑑定ルームへ。
鑑定しているあいだ中、サラサラと水の流れる音がしてとても心地良いです☆(o^ω^o)
この3つの噴水は先ほどのマヤ神話にもあったように、暖かい「家」としての観念と「火」という聖なる「財産」を象徴するものだとしたら、何とも素晴らしい共時性が働き、この3つの噴水が塔里木へと運ばれてきたのでしょう!! 驚くばかりです!
【塔里木ミステリー3】
☆地球か星か!?
噴水なので当然水が流れているのですが、まず鑑定フロアーにある丸い石。
こちらは宇宙の惑星を象徴しているのか、地球を象徴するのか・・外から日光が当たる時間になるとこの通り、光り輝きだすのです!
そう!ちょうど宇宙からみた地球が夜になってライトアップされていくように\(^o^)/(下の写真は宇宙ステーションから若田さんに撮影された日本です)
【塔里木ミステリー4】
☆これはもしや・・・!?
クフ王のピラミッド位置の外側に置かれた白い噴水。こちらを真北の方角から撮影した3枚の写真です。
ちょっとよーーーく見て下さい!!
連写したものですが、光が映り込んでいますよね!!?
左上が一番、左下が二番、そして右側が三枚目なのですが、真北の黒い穴のようなところから、光の虫みたいなものが、中央の穴にむかって泳いでいるみたいでしょ!!
これがミステリーなのですが、水は中央の穴から外側へ向かって流れているのです。だからもし木の葉やゴミだとしたら外側に向かって流れなくちゃいけないの。
でも光の虫は中央の穴を目指して昇っているようでしょ!!?
この光・・・・・
生命の根源かもしれない!!
⬇
明らかに「パワースポット化」しています。
皆様の「目」で確かめてみてくださいませm(_ _)mゲッ! Σ(oдО;|||)













